「カリブ海の宝石」ラリマー特集

世界三大ヒーリングストーンと呼ばれるひとつ『ラリマー』
ラリマーはドミニカ共和国でしか産出されないという非常に貴重なストーンです。

ラリマー 商品一覧

5月31日(金)20時よりビーズ・ポリッシュが新入荷!!

ラリマーのお話

正しい鉱物名は“ブルーペクトライト(和名はソーダ珪灰石)”
ラリマーは鉱物名ではなく宝石名なのです。

ドミニカ共和国の宝石商が娘の名前「ラリ」と海を意味するスペイン語の「マール」を組み合わせて呼んだことが始まりだと言われています。

“カリブ海の宝石”と呼んで売り出されたのは1985年のこと。
波のような模様とカリブの海と空を連想させるブルーが特徴で、
その美しさからとても人気の高い石です。

ラリマーは西インド諸島に産する“コンク・パール”、ドミニカ共和国の“琥珀(アンバー)”と共にカリブの三大宝石とも呼ばれています。

ラリマーがもつ効果

ラリマーは癒しのベールで持ち主を包み込み、怒りや闘争心といった感情を沈め、
気持ちをリラックスさせ安らぎを与えてくれる効果があるといわれています。

落ち着いた雰囲気を与えてくれるので、良好な人間関係を築くサポートもしてくれます。
また芸術的な感性や創造力を高めるともされており、アーティストなど有名人からも広い支持があるストーンです。

ラリマー(ブルーペクトライト)

英名 Larimar
正式名称 Pectolite
和名 ソーダ珪灰石
主な産地 ドミニカ
硬度 4.5~5
比重 2.74~2.88
空青色、白色、灰色

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石の意味

広い心と優しさを育み、悲しみを癒し、固執せず成長を促すといわれています。

お清め・お手入れ方法
チップ クラスター セージ 水・ミスト
月光浴 日光浴
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