
| 読み | アメトリン |
| 和名 | 紫黄水晶 (シオウスイショウ) |
| 色 | 紫 |
| 硬度 | 7 |
| 主な産地 | ボリビア |
| 属性 | 恋愛・絆 |
石の意味
愛・平和・富の象徴 美しい調和
豆知識
紫色の部分はアメジスト、黄色の部分はシトリンで両方の名前を掛け合わせて「アメトリン」といいます。
シトリンはアメジストを加熱して黄色にすることが多いのですが、アメトリンは天然のものがほとんどです。
アメジストの紫色は水晶に微量な鉄分が含まれることでなりますが、シトリンの黄色も同じ鉄分によってなるので自然の中で2色が一緒になることは大変希少です。
お清め・お手入れ方法
| チップ | クラスター | セージ | 水・ミスト |
| ◎ | ◎ | ◎ | ◎ |
| 塩 | 音 | 月光浴 | 日光浴 |
| ◎ | ◎ | ◎ | × |
日光浴は退色する可能性がございますので避けて下さい。
ヒマラヤ水晶チップや水晶クラスターによるお清めがオススメです。